‘食材’

【意味】イサキとは、スズキ目イサキ科の海水魚。全長約40センチ。体は細長い楕円形で側扁し、体色は緑褐色。幼魚は背側に黄褐色の縦帯が3本ある。伊佐幾。鶏魚。伊佐木。いさき。

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【意味】モモとは、バラ科の落葉小高木。中国原産。春に五弁または多重弁の花を咲かせ、夏に肉厚多汁の甘い果実を実らせる。桃。もも。

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【意味】ハマグリとは、マルスダレガイ科の二枚貝。内湾の砂泥にすむ。貝殻は丸みのある三角形で、殻表は滑らか。蛤。はまぐり。

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【意味】オレンジとは、ミカン科の常緑小高木。また、その果実。インド原産。だいだい・ネーブル・夏みかんなど柑橘類の総称。スイートオレンジ。アマダイダイ。

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【意味】伊勢海老とは、イセエビ科の海産のエビ。体長約35センチに達する。姿が立派で美しく、美味であることから、祝儀用・正月の飾りなどにも用いられる。伊勢えび。鎌倉えび。イセエビ。いせえび。

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【意味】ヒラメとは、カレイ目カレイ科の海水魚。広義にはヒラメ科・ダルマガレイ科、コケビラメ科の一部を含む海魚の総称。体は平たい楕円形で、一般に両眼が体の左側にある。口はカレイに比べ大きい。比目魚。平目。鮃。ひらめ。

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【意味】メバチとは、スズキ目サバ科の海水魚。温帯・熱帯海域に分布。刺身や寿司だねにする。メバチマグロ。バチ。メブト。ダルマ。眼撥。めばち。

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【意味】ちりめんじゃことは、カタクチイワシなどの稚魚を煮干しにした食品。ちりめんざこ。縮緬雑魚。

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【意味】あんずとは、バラ科の落葉小高木。中国原産。早春、梅に似た花が咲く。実は梅より少し大きく、生食・ジャム・果実酒などにする。アプリコット。アンズ。杏子。杏。

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【意味】洗いとは、刺身の一種。コイ・コチ・スズキなどの新鮮な白身魚を薄く切り、冷水や氷にさらしたもの。洗膾。洗魚。あらい。

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